BLOGラ・エビス クリニークブログ
本日のオペ 多血小板血漿PRPを用いた、造骨術
2014.10.28
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インプラントの成功は骨の有無が鍵となります。
骨が無いので、インプラントは無理~は過去の話です。
おおよそ、ほぼ全てのケースにおいてインプラント埋入時に骨が無い事が大半です。
それは、歯槽膿漏でグラグラになった歯を抜いて入れるか?あるいは、差し歯やブリッジの支台が折れたとか?
他のクリニックではインプラントを断られた方々のオペには、この骨増成術が不可欠になります。
人工骨とPRPを混ぜて、骨の無い部位に補填し新たに骨を作ったところにインプラントを埋入するケースと抜いた即日に骨を補填しながらインプラントを埋入するケースに分かれます。
骨の欠損様式により異なりますのでご相談ください。
妥協しない歯科治療を。
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